ある日わたしは家の前の雪かきをしていると学者最後の卒業生の悪友のYが蒸気自動車に乗って訪ねて来ます
Yはわたしに人モニュメントの仕事の話をします
Yはわたしと人モニュメントのデータの有る場所に向かいます
その時にYが見つけたデータでマンガを大量に発掘つしてそのマンガを売り出す事に目覚めます
そしてYは同類誌を売り出し全国的に流行りますがわたしはある問題が生ずると話します
それから数日経ち様々な同類誌とわたしが助手と生活している事にYのマンガ魂に火が点き同類誌の製作に没頭します
そしてYは同類誌のイベントを成功させます
それから数日経ちわたしは助手とYと本のコマの中に閉じ込められてしまうのだった
という展開です