唯衣らは防衛線でΒETAを迎え撃ち補給基地を死守しようとしていた
そして唯衣らの前にΒETAの大群が姿を現し一斉に攻撃をしますが予想外の大群の多さに補給基地が陥落してしまい唯衣らの部隊は囲まれしまい唯衣は皆に指示して何とか山代と泉の3人で大尉と合流して大尉の指示で京都駅の補給基地まで向かいますが既にΒETAの巣と化していて目の前で山代がΒETAに喰われ唯衣は気を失った時にタケミカヅチに助けられます
だが意識を取り戻した唯衣はΒETAに陥落した京都を目の当たりにして自分が仲間を守れなかった事に悔し涙を流します
3年後
唯衣は滅びへの拒絶を胸にして軍用機に乗りアラスカに向かっていたのだった
という展開です