加賀良介は海外で働く科学者の母親と離れて1人で暮らしている高校生
だが良介は人よりHに対する欲求が強すぎる為に思わず呟いてしまい女子からは
「エロ介」
と言われる程に変態扱いされてしまい理解しているのは幼馴染みで隣に住んでいる大倉美奈だけだった
そんなある日
良介が1人でどしゃ降りの中を傘をさして帰っていると途中でずぶ濡れの女の子に出会い傘を貸してあげますが良介は思わず自分の欲望を呟きながら自宅に連れて行きます
だが良介はその女の子から突然欲望エナジーを吸い取られ気を失ってしまいます
だがひょんな事から良介から莫大な力が発動してしまいます
その後良介は女の子はリサラ・レストールで自ら上級の死神と話し仮契約を結んだと話します
だが半信半疑の良介にリサラは目の前に現れた敵を魔力を発動して戦います
しかしリサラは魔力が足らず劣勢に立たされます
そこで良介は機転を利かしてリサラを助けた時に良介に眠る大量のエナジーが発動してリサラに送り込みます
そしてリサラは敵を倒します
そこでリサラは特異者を見付けて本契約する為にやって来て良介は行動する為のエナジー補給元に過ぎないと話します
良介は自分のエロがエナジーの元になると話し協力すると話しますがリサラはエナジーを発動するのにエロを使う事を拒み良介は協力を拒みます
だが良介はリサラから自分の寿命が風前の灯火と告げるのだった
という展開です