ある日
針音は呼子笛から風紀委員長の雲仙冥利に届け物をするついでに働きを見てくる様に伝えます
一方めだかは1人で音楽室の騒音に対する苦情処理に向かっていた
その途中半袖は残る1席の副会長に誰が座るか?を聞くと
めだかは半袖みたいな人が座るべきと話しますが
半袖は組織とめだかが嫌いなのを理由に拒みます
だがめだかは半袖みたいな反発する人員も必要と話します
するとそこに針音が通り掛かって3人で音楽室に向かいます
一方冥利は音楽室に乗り込みオーケストラ部に粛清を下します
そしてめだかが駆け付けた時には既に破壊された状態にされた音楽室だった
そこで冥利はめだか率いる生徒会に宣戦布告して善吉らに風紀委員の刺客を送ります
めだかは冥利を半袖に任せて人間を軽く越える神業を次々と繰り出しながら刺客を次々と倒し善吉と笛の元に辿り着くのだった
という展開です