めだかボックス 第5話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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こうして生徒会は高貴が入り3人体制になりますが
生徒会の活動は多岐に渡り善吉と高貴は限界を感じていた

生徒会は最も部活動の部費の配分に頭を抱えていた

そこで善吉は生徒からの投書を元に学園内に新設された50メートルプールを活用して部活動対抗水中運動会を開催する事が決まり半袖に話すと
半袖は善吉に競泳部の3匹の飛び魚に気を付けろと忠告します

部活動対抗水中運動会当日

めだかと善吉がルールを説明しますが
めだかが生徒会チームを上回るチームは自らの私財で部活予算を3倍にすると言ってみんな目の色を変えます

そして実況は放送部部長代理の阿蘇短冊で解説が不知火半袖で行う事に

まずは第1種目水中玉入れ

一方半袖のくだらない善吉の話を聞いていた善吉は鍋島先輩の反則を容認するめだかに反則と思います

そして難易度の高い競技に部活は苦戦しますが半袖の解説でコツを掴み横一線になったかに思われたが

生徒会の前に競泳部の3匹の飛び魚が立ちはだかります

そして泳ぎ方が自殺行為に近いと指摘するめだかに3匹の飛び魚は
「我々は1円に笑い、1円に死ぬ」
と言い放つのだった

という展開です