明は公平と弁当を食べている時に公平は体育の歩子の体操着姿を楽しみにしている事を話していた
すると寝ている美琴に歩子が一緒にお弁当を食べようと誘います
美琴は食べないで寝ていると話すと歩子は美琴の側で弁当を食べていると歩子の弁当の匂いに誘われて歩子のおかずを食べます
帰りに明は美琴に歩子の事を聞くとお昼の事は初耳と話します
そしていつもの様に明は美琴のヨダレを舐めると卵焼きの味がして明は美琴に弁当を食べさせて貰い口付けを交わします
翌日
美琴は体育でリレーをした時に転んで怪我をして歩子に手当てして貰います
そこで歩子は美琴に
「自分は美琴さんと友達になりたい」
と伝え保健室を出ると歩子の膝に同じ傷が表れます
そこで歩子は美琴と明は一緒に居るのを見た時に興味あると話しますが美琴は繋がるのは椿君1人で十分と答えます
翌日歩子は美琴にヨダレを舐めさせると歩子のヨダレはかなり甘かった様子
そこで歩子は美琴に明とキスしてない事を見透かされます
そして美琴と歩子は一緒にお昼を食べる仲になるのだった
という展開です