黄昏乙女×アムネジア 第3話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

貞一は夕子と喋っていた時に突然押し倒されて言い寄られそうになります

そして季節は夏になったある日

貞一はある人から呼び出しを食らい放課後裏山に行くとそこに1人の女子が居て貞一に神隠しに遭うと強い口調で言われます

そしてその女子は悪霊が取り憑いて身の為に関わらない方が良いと釘を点されます

そこに夕子が駆け付けどの様に見えているか?を問われますがそこで女子により夕子の本当の姿を目の当たりにして貞一を引っ張り出します

そして自ら夕子の血縁の霧江と話し貞一は霧江と夕子の遺体の場所に行きます

そこで貞一は夕子の姿を向き合い夕子の死体の場所に向かうとそこで祠と大量の御札を見付けて自分の神隠しの怪談が間違っていた事を話します

そして霧江はもう1つの怪談の話を聞き怪奇調査部の部員になるのだった

という展開です