善吉はボクシング部に体験入部しますが
ボクシング部部長は本入部しない事を残念がります
だが善吉は名前を売りたいのと1日5㍑汗をかく為にやっていると話します
すると善吉に鹿屋先輩からめだか襲撃計画を持ち掛けますがそれをめだかは聞いていて堂々と受け入れます
一方鹿屋先輩は着々とめだか襲撃計画を進めていたが善吉は1人乗り込み鹿屋の計画を潰します
ある日諫早先輩は有明と練習していたが柔道部の2年阿久根高貴とぶつかりそうになりますが高貴に助けられます
そんな時に目安箱に柔道部部長鍋島3年から柔道部の後継者選びの手伝いの投書が来て早速めだかは善吉と柔道部を訪ねます
すると高貴はめだかに挨拶をし尊敬をしますが善吉に対してはお互いに敵視します
一方めだかは部長選びに部員に対しますがめだかに一蹴されます
同じ頃善吉は高貴とめだかの事でいがみ合っていると鍋島が間に入り鍋島の提案で高貴と部長と生徒会の座を賭けて柔道で勝負する事になるのだった
という展開です