ミコノの結び付ける力に地中に埋められたアマタらは出てきますが
そこに何故かカグラも現れます
そしてカグラはミコノ目掛けて進もうとしてアマタやカイエン・シュレードが立ちはだかりますがカグラの逆さまの能力に太刀打ち出来ずミコノをさらわれてしまいます
そしてアマタらは2手に別れてミコノを捜します
一方カグラはミコノを連れてミカゲに報告しますがミカゲは先に欲しいものを見付けた事に嫉妬します
同じ頃アマタはゼシカとミコノを捜していた時に
気持ちばかりが焦るアマタにゼシカはカグラはミコノが運命の人と明かします
一方ミコノはカグラを懐かしく思いだしカグラは自らがアポロンでミコノはシルフィと話します
そしてゼシカからアポロンとシルフィがカグラとミコノと聞いたアマタは2人の居る場所を見つけ果敢にカグラに挑みますが全く歯が立たない
だがアマタは執着を脱ぎ捨てカイエンと共にトドメを刺そうとしますがミコノがアマタを止めた瞬間にカグラは花びらに包まれて空に消えたのだった
という展開です