一誠は険しい山道を荷物持ちをしていて弱音を吐きますが小猫の量に圧倒され自分の弱さを実感ます
というのもライザーがリアス側の実力差を考慮して10日間のハンデを設けます
リアスはライザーとのレイティングゲームに備えて当日までの10日間のハンデを修行の期間にして使い一誠を強くする決意をします
そして合宿先に着くなり
一誠は居合いや魔力を集中させる訓練に励みます
すると一誠は自分の下心から力を発揮し出します
その夜一誠はアーシアに服を借りそれを敵に見立てて修行をします
翌日一誠らはリアスから剣族の話しとアーシアはシスターの話をします
その夜一誠はリアスに出会いフェニックス家の話をします
そしてリアスは一誠に縁談を拒否している理由を一緒に添い遂げる相手は自分が好きな人となりたいと明かします
すると一誠はリアスが好きと告白しますがリアスは絶対に負けない決意を固めます
そして自分の力不足を嘆く一誠にリアスはそんな一誠を励まし一誠はリアスの胸で泣きます
翌日一誠は祐斗相手にブーステットギアを起動させます
そして一誠はブーストをMAXにして強烈な一撃を放ちます
その威力は山をも吹き飛ばす破壊力で一誠はMAXで撃てる様に成長していた
そしてリアスは一誠に
「あなたの一撃は局面を左右するわ。だから自信を持ちなさい」
と励ますのだった
という展開です