輪廻のラグランジェ第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ムギナミは幼い頃に雪が降りしきる中1人さ迷っていた時に出会った人の夢を見ます

そしてムギナミは目を覚ますと病室で傍らのテーブルにリンゴとパンと牛乳が置かれていて
そばに
「昨日のムギナミってば わからない。どうして?」
とまどかが書いたメモ書きが置かれていた

一方その頃まどかはムギナミに自分の為にやっている事を言われた事を気にしていた

その頃田所はモイドに輪廻の事を聞こうとしますが言葉を濁します

一方学校に向かう途中でヴィラジュリオの事をボロクソに言っていたまどかはだがランから昔ヴィラジュリオはデメトリアの王子だったと聞きますがまどかは信じられない様子

そんな中放課後岩淵先生がまどかにジャージ部の活動任務を頼みます

ムギナミは戦場を逃げ回っていた時にヴィラジュリオに手を差し出して貰った事を思い出しながら海岸沿いを歩いていた

一方まどかとランは調理実習部のうなぎの蒲焼き大会で使ううなぎが魚屋が生け簀と間違えてプールに放り込んでしまいうなぎの捕獲に向かいますが
まどかは岩淵先生にジャージ部魂を置いて来ている事に気付かされてまどかはムギナミに自分が悪いと謝りに部室にジャージを着替えに向かうと部室にムギナミが居た

お互いに言おうとした時にまどかは寒くなりムギナミと浩の家の風呂に入ります

そしてまどかとムギナミはお互いの気持ちを明かして分かち合うのだった

その夜ムギナミは黙って部屋を出るとまどかとランは「ムギナミは家族」
と言って3人は家族になった証として海に入り満喫します

そして翌朝
3人は浩の店の制服を試着しますが遅刻ギリギリで慌ただしく学校に向かうのだった

という展開です