シュレードは病室で見舞いに来た理事長にアクエリオンに命を捧げる決意を明かします
一方アンディは男女の垣根を無くす為に席替えを提案します
そしてくじ引きの結果
アンディは委員長の隣になり
アマタはミコノとゼシカの間の席に座ります
そしてシュレードとカイエンは隣同士になります
一方アンディは歩くぬいぐるみの怪談話を披露します
その夜掃除を終えたアマタをゼシカが待っていて一緒に帰る事になります
だがその途中に2人は歩くぬいぐるみに遭遇してしまい慌てて逃げ出します
そして1人で歩いていたミコノは2人の姿を見てしまい落ち込んでしまいます
翌日アマタとゼシカはアンディに歩くぬいぐるみの事を言いますが信じてもらえず
逆にミコノが2人が抱き合っていている所を見たと話して話がややこしくなります
そんな中学園都市にアブダクターが現れてアマタとゼシカとカイエンが出動して早速合体をして応戦しますが見えない相手に苦戦してアマタがダメージを受けてゼシカは責任を感じてしまいます
そこで不動はゼシカに代わりユノハにチェンジします
そしてユノハはアマタとゼシカを驚かせた事をミコノには誤解をさせた事を謝ります
そしてアマタはユノハを信じて合体してユノハの光学迷彩の能力を駆使して接近戦に持ち込み敵のアブダクターに
幻影明滅拳(サブリナルパンチ)
を食らわし敵のアブダクターを倒します
その後ミコノはアマタに誤解していた事を謝りますが
アマタはユノハが姿を現した瞬間に宙に浮きミコノとゼシカは呆れるのだった
という展開です