アクエリオンEVOL第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

カイエンは倒れているミコノの残像が出てシュレードの制止を振り切りタワーに向かいます

一方ミコノはアマタの前でカグラが連れ去ろうとしますがアマタが間一髪カグラから助けてそこにシュレードがカグラの動きを封じます

同じ頃イヅモの前にミカゲが現れカグラを助けた事を明かしイズモは周りの警戒を強化します

一方サザンカがシュレードは何故実戦に出ないのか?とドナールに聞くと
ドナールはシュレードのピアノの音色は強烈な負のエレメントを放っていたので闇の道具にされてしまいそこで理事長にスカウトされたがシュレードはアクエリオンに乗るたびに命を削る致命傷を追っていた

一方カグラから難を逃れたアマタとミコノの前にアブダクター警報が流れ周りにベクター機が現れます

ミコノは何となくカグラに対して懐かしい感覚を持っていた

同じ頃カグラと交戦していたカイエンに代わりシュレードがアクエリオンに乗り込みます

そして不動は同じくカグラと交戦していたアンディを交代させ代わりにアマタが乗り込みます

そしてシュレードをメインにアマタ、ゼシカと合体してアクエリオンスパーダが形成されます

そして3人は協力してカグラのベクター機に立ち向かい
3人の合体技「月下葬送曲(ムーンライトレクイエム)」
を炸裂させます

それでもカグラは戦おうとしますが敵に戻されてしまいます

一方シュレードは戦いで瀕死の状態になるのだった

という展開です