戦姫絶唱シンフォギア第5話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

夜中未来が目を覚ますと
目の前に響が居なくて未来宛てに
「修行。学校お休みします」
と書き込みがしてあった

一方響は弦十郎との修行に明け暮れていた

響は修行後弦十郎に他に対抗出来る物は無いか?と聞きますが弦十郎はシンフォギア自体国家機密で下手にすれば悪用されかねないし他では使いこなせないからと言われます

同じ頃死の淵をさ迷っていた翼は夢で出会った奏の呼び掛けに目を覚まします

一方未来は響は風邪で休んだと誤魔化します

そんな中特異災害機動2課に肯定派だった広木防衛大臣が何者かに殺害されます

一方了子が来ないのを心配した響と弦十郎の前に了子が来て
了子は辛うじて広木防衛大臣が遺した資料を特異災害機動2課に持って来ます

そして了子は緊急会議を招集して特異災害機動2課最深部アビスに保管されている完全戦遺物デュランダルを永田町最深部特別泥最深部通称記憶の遺跡に移送する作戦を説明します

そして響は寮に着替えを取りに行きますが寝れずにいるとそこに緒川が来て響に翼は危機的状況を脱したと話しもう少し肩の力を抜いてみてはどうか?とアドバイスします

そして移送作戦当日

響らは広木防衛大臣殺害の検問に乗じて一気に記憶の遺跡まで突破しようとしますが途中でノイズに囲まれてしまいます

そして響は了子の助けを借り変身して修行の成果を示すかの様にノイズを次々と倒します

すると響のシンフォギアの力とデュランダルの力と共鳴して響はデュランダルの力を発揮して化学工場周りに居たノイズを壊滅させるのだった

響が目を覚ますと周りは破壊的な状態だったが了子の能力と無傷だった事に戸惑うのだった

という展開です