戦姫絶唱シンフォギア第4話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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五年前

天羽奏は研究所に連れてこられノイズの襲撃で奪われた両親の仇を取る為に自らの命を犠牲にしてシンフォギアの力を手に入れたのだった

そして奏は翼とノイズに立ち向かっていくうちに一緒に歌う事を決意します

そして今翼の前に奏の命を奪った仇と相対しやり合います

一方響は敵のノイズに動きを封じられてしまいます

翼は自らの覚悟として自ら絶唱して敵を退けます

だが翼は全力を出して瀕死の状態になり危険な状態に

そして緒川から奏を失ってからの翼の覚悟を聞いた響は自ら翼の気持ちを知らずに一緒に戦いたいと言った事を悔いります

響は緒川から
「翼を嫌いにならないで下さい。そして翼を1人にしないで下さい」
と言われます

その後のミーティングで響は自分の未熟さを悔いります

その後1人で悩んでいる響に未来が来て
「響は響のままで良い」
とアドバイスを送り一緒に星を見る約束をし未来が撮影した流星群の動画を観ます

そして響は
「私は私のままで強くなる」
と決意して弦十郎に弟子入りして強くなる稽古に励みます

だが響は未来に自らノイズと戦っている事は言えずもどかしさが募るのだった

という展開です