ラストエグサイル-銀翼のファム-第15話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

連邦艦隊はリリアーナのエグザイルの力を使いグラキエスを壊滅させます

途方に暮れるディランらにあるケイオス人の軍人が訪ねある事を伝えます

一方ファムらはカルタッファルに戻りますが連邦艦隊の攻撃を受け壊滅的な状態になっていた

そしてジゼルは連邦とエグザイルの力を持つリリアーナとルスキニアを討つと宣言します

一方ルスキニアはサドリ元帥と艦隊の編成とこれからのアナトレイ制圧の手順を話していた

そしてルスキニアはサドリ元帥に指揮を任しある場所に向かいます

だがオーランはルスキニアのやることに違和感を覚えていた

一方カルタッファルでは復興を進めていて
ミリアはリリアーナを止めれなかった事を悔やんでいるとファムが現れてミリアにアンセルを回収してアナトレイに向かう事を提案してそこに行けばシルヴィウスの所在も分かりみんなの無事を確認すると言いますが
ミリアは頑なにエグザイルで2度地に落としたリリアーナを討つ意志は固かった

それを聞いたファムは気持ちを吹っ切る為にフリッツとヨハンにレースに誘いジゼルと組んでレースをします

そしてレースを見ていたミリアは本当の気持ちをさらけ出します

レース終了後にミリア宛にアウグスタから緊急のご連絡の伝書が届き
連邦のアウグスタサーラがルスキニアの度重なる暴挙と僭越に有余しルスキニアを遮断して暴挙に屈した者に対して停戦と協力を求める内容だった

そしてミリアは連邦内で反アウグスタ勢力が反旗を翻し出した事を知るのだった

という展開です