真壁に告白された桜井はそこで純一が好きと明かしてそれを純一は聞いてしまいます
その後桜井は今度こそ純一に本当の気持ちを伝える事を決意して純一の家に向かいます
桜井は純一の家に着きますが純一の姿が無く先に料理の支度をします
するとそこに純一が帰って来ますが純一は桜井の気持ちを知っている事も有り桜井を意識してしまいます
その後純一は桜井に気持ちを聞こうとしますがお互いに意識してしまい中々話を切り出せずに終わります
一方茶道部の先輩は海釣りをしながら桜井と純一の恋の成就を願っていた
そして純一と美也は桜井の料理を満喫している時に電話が鳴ります
そして美也が電話に出ている間に桜井は純一に気持ちを告白しようとしますが中多の誘いで七咲と3人で遊園地に行く事になってテンションの高い美也に邪魔されます
その後3人でかき氷を食べていたが強い雨が降って来てしまい美也の計らいで桜井が純一の家に泊める事になります
そして桜井がお風呂に入っている時に純一はアルバムを見ながら桜井との思い出を振り返っていた
その後桜井は美也の部屋で眠りにつきますがなかなか寝れず居間に下りるとそこには純一が居た
そして桜井は純一の誘いで花火をしながら昔の思い出話に花を咲かせていた
だが純一が足元に花火を落としてしまい桜井ともみ合ってしまいます
そして純一から告白して桜井もお互いに一緒に居たい気持ちを告白して口付けをします
翌日純一は桜井にお茶を入れて貰いますがお互いに意識してしまいそこにやって来た美也に弄られる純一だった
という展開です