戦姫絶唱シンフォギア第2話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

響に宿ったシンフォギアの能力が覚醒します

だが翼はその能力は奏が持っていた能力で驚きます

一方響は突然自分の身に起きた事に戸惑いながらも少女を守る為にノイズに立ち向かいます

だがそこに翼が現れて周りのノイズを倒します

その後響は翼と共に甲殻機動2課に向かいますが
そこで響は風鳴弦十郎と櫻井了子に歓迎されます

その後響は未来の相部屋に戻りますが心配する未来に響は
「ここは今もこれからも帰る場所」
と言い安心します

翌日響は放課後友人の誘いを断り甲殻機動2課の呼び出しに向かいます

そこで響は突然宿った力は
「アマノハバキリ」
という聖遺物の力に唄が響の体内の聖遺物によってシンフォギアが発動したと話します

そこで翼は2年前の現場に居てそこで響は負った傷から奏の聖遺物が入った事を聞かされショックを受けます

それを聞いた響は人を助ける為にノイズと戦う事を決意します

するとそこにノイズが現れたとの知らせが来て翼と響が出動します

そして2人でノイズを倒し響が翼に
「私、今は足手まといだけど一生懸命頑張ります。だから私と一緒に戦って下さい」
と言って握手を求めますが
翼は響に
「そうね…あなたと私戦いましょう」
と言われて響は翼と戦う事になるのだった

という展開です