ラストエグザイル-銀翼のファム-第11話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ミリアはテュラン国王としてアタモラ立ち会いの元アナトレイとの盟約の盃を交わします

翌朝早速テュランとアナトレイとの同盟を結んだビラを撒き歓迎会をしていた

そしてアタモラとヴァサントは次に同盟を結ぶべき国の話をしていた

一方ファムとジゼルとミリアはディーオからアルビス・ハミルトンというアナトレイのエグザイルを動かせるリリアーナと同じ体質の女の子を紹介してミリアの姉さんは生きていると話します

するとそこに連邦艦隊の襲撃を知らせる警告が鳴ります

そしてリリアーナが現れてルスキニアとの和平を結びミリアから引き継ぐと宣言しファムとジゼルはショックを受けます

ミリアは和平案を拒むとリリアーナはミリアを王女の身分を剥奪すると言われてしまいます

その後連邦艦隊がミリアの乗るシルヴィウスに攻撃を仕掛けてきます

一方リリアーナを取り戻そうとファムが行こうとしてジゼルとミリアが止めるとシルヴィウス艦内に連邦の部隊が乗り込んで来ます

そしてファムとジゼルはミリアと逃げてシルヴィウスでは攻防を繰り広げていた

一方シルヴィウスから逃げたファムらにも追手が迫っているのだった

という展開です