僕は友達が少ない第11話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

小鷹は幼い頃親友とお互い呼び合って遊んでいた夢を見ますがどうしてもどうしてもどう呼んでいたかがおもいだせない様子

そして夏休みも残り一週間になった頃、夜空が明日近くの神社で夏祭りが有ると言いますが行くとは言わなかった

すると星奈の話しからたこ焼きの話しでみんなで夏祭りに行く事に

夏祭り当日

幸村がたこ焼きを先に買っている間に小鷹と小鳩はレンタルの浴衣に着替えますが夜空は浴衣を着るのを拒みます

その後小鷹は星奈に
「どうして黒に染めようとしないの?」
と聞かれますが小鷹は
「髪は母さんとの繋がりが分かる唯一のものでそれを染める事は母さんとの繋がりが無くなるから」
と答えます

そしてみんなで出店を回りたこ焼きとか出店を回って色々食べますがその後の行動で夜空と星奈で対立して対決する事になります

夜空と星奈は勝負している間にみんなで出店を回り満喫します

そしてステラの迎えが来るまでみんなで花火をしてそれぞれ色々な花火を満喫して最後の打ち上げ花火をやりますが夜空の髪に花火が付いて小鷹が慌てて火を消しますが夜空はそのまま帰ってしまい夏休み終わりまでの一週間隣人部に姿を現さなくなったのだった

9月1日

二学期当日朝クラスに来た小鷹だが夜空の姿が無い

そして出席を取っていた時に髪を切った夜空が現れてそこで親友のあだ名
「そら」
と思い出し小鷹と夜空は10年振りに親友として再会するのだった

という展開です