僕は友達が少ない第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

小鷹らは隣人部の活動で海の合宿をする事になり電車に乗ります

小鷹と幸村と小鳩とマリアはババヌキをして盛り上がりますが夜空と星奈は無言で相席で座り理科は連結部分に居て観察して元気を注入していた

そして別荘の最寄りの駅に着いてそこから1時間歩いて星奈の別荘に着きます

早速みんなで水着に着替えて
「海だぁ~!!」
と叫びます

その後小鷹は小鳩に日焼け止めを塗っていて理科が興奮していてマリアと幸村も塗ってあげる事になります

そして幸村が小鷹に日焼け止めを塗っている場面を見ながら妄想を膨らませて昇天します

一方夜空は星奈の背中に大量の日焼け止めを塗りたくって足で罵りながら塗りますが塗っている時に水着のブラが取れて星奈は巨大な胸を皆に見られてしまいます

その後海を満喫して小鷹はカレーを作り振る舞います

翌日にみんなで海を満喫して小鷹はみんなに市場の食材を使いパエリアを振る舞います

その夜理科と夜空の提案で怪談話をした後に近くの森に肝試しに行く事になります

だが怪談話は全く盛り上がらず最後の夜空の番になりとっておきの怪談話を披露してみんなが恐怖に赴きます

その後小鷹は星奈に呼ばれて怖がる星奈について行く事に

部屋に戻った小鷹だが小鳩とマリアのトイレについて行き理科は夜這いに来て追い返して小鷹は夜空のトイレに付き添います

そして小鷹と夜空は夜明けを見つめながら友達を裏切る事はいけない事と改めて思うのだった

という展開です