ある日八千代がお茶を飲んでいると置いていた佐藤の携帯が鳴る
だが八千代は携帯を持って無く佐藤が連れて休憩時間を利用して携帯を買いに行く事に
八千代は佐藤のお陰で何とか携帯を買います
一方ワグナリアでは梢が絡んできてまひるが戸惑っていた
そこに陽平が来て梢の事を褒めますが陽平は丁重に断りますが梢はそんな陽平に惚れます
同じ頃美月が相馬に頼まれた用事をしに来ていた
そこに八千代と佐藤が帰って来て美月は佐藤が呼び捨てにしている事と佐藤のヤンキーな感じに危機感を覚えます
美月は杏子に佐藤が八千代と呼び捨てにしている事を相談しますが大丈夫と言います
一方八千代はぽぷらから携帯のメールの使い方を教えます
同じ頃
同じことを忘れる山田に小鳥遊は注意し過ぎて疲れてしまいます
一方外では陽平と美月が八千代の事を心配で覗きます
だがそこに梢が来て佐藤と相馬の噂話しを煽るので美月は不安になりながらも観察をします
一方山田は小鳥遊に言われた事をメモしますが認められず山田は家出します
八千代は相馬から幼い頃の杏子の写真を貰いますがその後寝てしまい佐藤が毛布を掛けますが夢に杏子しか出て来なく佐藤は深く落ち込みます
一方小鳥遊は山田のメモ帳に注意された事を書いていて少しは見直そうと思い山田を捜して見付けますが結局は小鳥遊の悪口が書いてあるページを小鳥遊本人が見付けて山田に怒るのだった
一方陽平と美月と梢は杏子に見付かり説教を受けるのだった
その夜佐藤の携帯に八千代からメールが来ますが短文でホッとする佐藤だった
という展開です