ラストエグザイルー銀翼のファムー第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ルスキニアは粛清を含める反政府組織掃討を進めサーラは祖国統一を訴えます

だがサーラは自らの力の無さで犠牲を払った事を悔いていた

だがルスキニアとタチアナはブスキニアの情勢を気にかけていた

一方ファムはアデスの粛清を好機に戦艦を一網打尽にしようとしていてジゼルは内密に作戦を練るために書庫の資料を探している時にミリアはファムの艦隊を生かしてデュランを取り戻して夢も取り戻すと宣言します

そして作戦当日

ジゼルはファムに戦艦約束の15隻の後どうすると言われてファムは言葉を濁します

するとそこにフリッツやハイネの空族が現れ同じ輸送艦を狙います

だがそこにはアデス第3艦隊が待ちかまえていてファムらに総攻撃を仕掛けます

ジゼルは予想外の出来事にも動じずファムに指示を送りますがハタモラの艦船が攻撃を受けて動揺します

だがそこでファムが気流の流れを見付け峡谷の奥に艦隊を引き付け砲撃を撃たせて気流に乗り艦隊から難を逃れます

そしてファムはジゼルに指示してハタモラ宛てに電報を打ち帰還しようとした時に第1艦隊が現れミリア王女を渡さなければ旗艦を撃墜すると要求して来るのだった

という展開です