僕は友達が少ない第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

何時もの様に小鷹は小鳩と共に部室に向かいますが小鳩は厚手の服装が災いして家に戻ります

小鷹は部室に行くと既に夜空と星奈と幸村とマリアが居て
夜空と星奈とマリアはお昼に来ていて幸村は朝8時に来ていて早速お食事を用意します

昼食を食べて来ていた小鷹は用意していたパンをお腹を空かしているマリアにあげようとすると幸村は落ち込みます

そこで小鷹は幸村に
「マリアは俺の妹みたいなもんだから宜しく頼む」
と言って幸村に夏休みの間のマリアの食事の世話をする事になります

翌日小鷹が部室に行くと幸村が居た

そして幸村はマリアにプロテインを無理に飲ませたと話して小鷹はちゃんと栄養有って美味しい物を食べさせる事を指示しますが
結局は小鷹と幸村以外は誰も来なかった

翌日小鷹が行き夜空と星奈に来なかった理由を聞くとそれぞれ用事が有ったとの事

そこで小鷹は夜空らに出欠や集合時間が分かる様にする事を提案します

小鷹は最初に掲示板を提案しますが夜空と星奈は嫌な思い出が有り却下します

次にSNSとかを使う事を提案しますがみんなmixiとかは入れる資格が無い

するとそこで理科が
「なら携帯で連絡を取ってみては?」
と言って早速メアドを赤外線通信で送りますが小鷹と夜空は携帯操作に疎くアナログでメアドを教え合い喜びます

だが星奈は携帯を持って無く強がりますが夜空が小鷹と通話している時に嫌みを言います

それを聞いた星奈は部室を飛び出してしまい夜中の2時に小鷹の家に電話して持っている携帯の会社と使っている機種を聞きます

翌日小鷹は学園に向かうバスの中で理科の巧みなエロメールで前の乗客の雑誌のグラビアで色々想像して赤面します

小鷹は部室に向かうと夜空が理科の変態振りに唖然としますが理科は元気な様子

すると夕方に星奈が小鷹と同じ携帯を買って早速赤外線通信でメアド交換しますが夜空が小鷹から聞いた星奈のメアドに大量のメールを送ると星奈が引き返して来て小鷹に助けを求め小鷹が普通に対応したので夜空は部室を出るのだった

という展開です