C3第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

このはが襲われたと聞いて春亮は駆け付けますが大事には至らず錐霞の追及をかわして自宅で看病します

そしてこのはは意識を取り戻して手を握らせ心を落ち着かせて元の姿に戻ります

一方自分で食い止められ無かったと後悔するフィアに春亮は煎餅で誘い買い出しに連れ出します

そしてスーパーに連れて行った春亮はフィアに新鮮なキャベツの見分け方を教えてフィアはそれをお婆さんに教えます

その帰り道

春亮はフィアに
「人間は好きか?」
と聞かれて普通と答えると
春亮はフィアに
「どうせ…」
という言葉を禁止にする事とドンドン頼って欲しいと伝えます

そして家でフィアとロールキャベツを作っている春亮に錐霞が心配して家を訪ねて問い質そうとします

そこで春亮は今までの状況を錐霞に説明していた所にこのはが同じ属性が別に居ると伝えると桜参白穂が何か知っているのでは?と住所の場所を調べるべく保健室の白穂のカルテを調べると写真と異なると知ります

春亮とフィアとこのはと錐霞は早速白穂の住所を訪ねると目の前には白穂を殺そうとしているサヴェレンティの姿が

サヴェレンティは両方の性別を持つ人形だった

だがサヴェレンティは自分をコントロールをする事が出来ず錐霞に致命的な傷を負わして逃走してしまいます

そしてこのはに白穂はサヴェレンティの本当の呪いは所有者が死に至る行為をすると話し白穂はサヴェレンティを殺さないで欲しいと訴えるのだった

という展開です