僕は友達が少ない第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

小鷹は親友と大事な話しが有ると引っ越し二日前に約束をしたが翌日日が落ちるまで待っていたが結局現れずそのまま引っ越しした事を夢で思い出します

そして季節は一学期も終わり明日から夏休みに突入

だが夜空が変化を小鷹らに聞くと小鷹と星奈はむしろ酷く孤立したと言います

すると星奈がカラオケ行った?との話しに小鷹と夜空は行ったと答えますが星奈と理科と幸村が行った事無くそこに小鳩も加えて明日みんなでカラオケに行く事になります

最初は低俗な遊びと拒む星奈だが結局は行く事になります

当日小鷹と小鳩が待ち合わせの駅に行くと既に夜空と星奈と幸村と理科が先に来ていて歩いてカラオケボックスに行きます

そしてカラオケボックスに到着すると夜空は早速フリータイムで6人部屋で受付を済まそうとしますが料金に納得いかず夜空と星奈は個室に入り小鷹は小鳩と幸村と理科とボックスに歌います

大盛り上がりの小鷹達に対して夜空と星奈は個室でそれぞれ同じ曲を歌います

そして小鷹らは思いっ切り歌いますが夜空と星奈は採点で争い戦っていて疲れていた

その後夜空と星奈は今後の部活動の事で揉めます

そして星奈が小鷹に理事長が会いたがっている事を伝えるが詳細は語らず夜空は疑問に感じるのだった

という展開です