ある日の夜
直江の風呂上がりに京が現れて誘惑をしますが
直江は京を軽くあしらいますが
京は直江のパンツを履いたまんま自分の脱ぎたてを置いて逃げて行った
一方クリスティアーネは部屋で時代劇を観ます
その後クリスティアーネは風呂に入ろうとしますが風呂上がりの直江に鉢合わせになりクリスティアーネは直江に裸を見られてしまい直江はクリスティアーネは偽の心の話しをします
だが状況が好転せず直江はクリスティアーネに好きな人の事を聞き女の子の裸が好きな話しをしますが
クリスティアーネは直江の日本の良さを分かってない事を聞かれ直江は父親が日本を捨てたと語ります
そしてクリスティアーネは直江に女の裸を見たいのか?それとも私の裸だから見たいのか?と聞かれ直江は言葉を濁しますが京に見付かり気まずくなります
その後クリスティアーネの部屋に直江がお詫びにいなり寿司を置いていきますが直江のお稲荷さんを思い出してしまいます
翌朝一子は走り込みをしていると直江の笛を聞きつけ現場に駆け付けます
すると目の前で百代がコブラ真剣の継承者と手合わせしますが瞬殺になり
結局は直江は危うく百代に捕まりそうになりますが一子のお陰で難を逃れますが
直江は一子にしっかりしないとと突っ込まれます
そして一子は直江と百代の話しとか両親の話しになり一子は直江に一子と結婚の話しをされて一子は照れます
夕方1人佇んでいる百代に一子が甘えて来るのだった
という展開です