C3第4話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ピーヴィーにマミーメーカーは自ら正体を明かします

ピーヴィーはマミーメーカーに包帯を取らせ姿を全て明かさせます

一方夜知家でみんなでカレーを食べている時に春亮は錐霞にフィアとこのはは人間では無い事を説明して錐霞は受け入れてクラスメートとして接する事を伝えます

するとそこにマミーメーカーが現れます

そしてマミーメーカーはある提案をします
提案は最大3つで
フィアをそちらで破壊する
フィアを無力化してマミーメーカー側に引き渡す
フィアを守護しない又は我々の邪魔をしない

そのどちらかの選択をすれば他の人を巻き込まないと言って翌日の昼の期限を設けます

その夜春亮の部屋に何者かが侵入して来ますがフィアとこのはが対峙して逃げられますがこのははフィアの表情に疑問を抱きます

翌朝このはに呼び出されたフィアはこのはに今の精神状態では戦わせられないと言われてしまいます

その後春亮の部屋に戻ったフィアは再びここに居て良いのか不安に駆られますが春亮はフィアに立ち向かう事を伝えます

すると自ら殺したマミーメーカーの血によって目覚めた拷問武器マーチを持ったピーヴィーが現れて春亮とこのははピーヴィーに対峙します

だがピーヴィーの激しい攻撃に防戦一方の春亮とこのは

フィアはこのはに戦ってはいけないと言われますが春亮が
「フィアがこんなになったのは人間が呪いを押し付けたからで俺はそんなヤツを助けてやりたい。俺はただ自分が戦いたいだけだ」
と言ってフィアは自分の気持ちに逆らわずに戦う事を決めます

一方そんな事になっているとは知らない錐霞は春亮の家を訪ねるのだった

という展開です