神様ドォルズ最終回 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

匡平の意識に反応してククリが再び動き出します

そしてククリは詩緒の意志と反して匡平と日々乃を助けナガツキと戦い出します

勾司郎と靄子が詩緒とまひるを避難させている間に
ククリがナガツキを倒します

その後日々乃は匡平を病院に運びますが匡平は頭を強く打っていて昏睡状態に陥ってしまいます

一方桐生は戦いに逃げ出してしまいこれからに不安を覚えます

まひるはあんなに強いのに何故隻を継がなかった事を考えます

その頃匡平は自分は何も出来なかった事を悔いていてその中に日々乃が出て来てそれで日々乃は大事な存在と叫んで意識を取り戻します

その後匡平は日々乃に関わらない方が良いと思い家を出る決意をしますが
日々乃は匡平とキスして自分を部外者とは思わないで欲しいと伝えます

そして日々乃は自分の事を大切に思っている事を感謝します

そんな中ククリが動けなくなり靄子に見て貰いますが原因が分からず空守村に戻る事に

その夜悩んでいる匡平の前に阿幾が現れて罪を重ねようとする阿幾に説得します

すると阿幾は幼い頃に特訓帰りの河原でよくおはぎを食った事を話します

そして阿幾は匡平の前から姿を消すのだった

匡平は詩緒とククリを見ながら逃げないと決意して阿幾と決着を着けるために再び隻に就くのだった

という展開です