小夜は帰りに夕べに古きものと戦った場所に向かいますが何事も無い様子
すると小夜の頭痛と共に意識が混濁していると七原に出会います
小夜は七原のカフェでコーヒーを飲んで疲れて寝てしまいます
小夜はその夜唯芳から御神刀を受け取り古きものを討ちに公園に向かいます
すると1人の古きものが現れ小夜は応戦しますが濃い霧で敵の動きが読めず逆に敵に動きを読まれて苦戦しますがそこで小夜は覚醒して古きものを討ちますが人間と古きものとの約定は分からずじまい
翌日小夜は雨を教室の窓から眺めていると優花が心配して声を掛けます
そしてののとねねは筒鳥先生に体育の授業が無くなった代わりに怪談話をする事に
そこで筒鳥先生はこの町の話しをする事に
だが筒鳥先生が話したのはこの町には人ではない者が居てそれは人を喰らう者についての話しをします
だがそれを聞いた小夜は走馬灯の様に今まで起きた事を思い出し倒れてしまいます
夕方小夜が神社の文献を見ていた時にねねが小夜の様子を見に神社を訪ねて来ます
どうやらねねは筒鳥先生にこの町の話しをしたから気になって来たと小夜に話します
だがねねの背後から突然古きものが現れてしまうのだった
という展開です