倫太郎の前に現れたのは何と萌郁で
萌郁はタイムマシンはセルンが回収すると伝え倫太郎、紅莉栖、至に研究所に来る様に伝え
萌郁は必要ないとしてまゆりに銃を放ちまゆりは仰向けに倒れ込みます
倫太郎は倒れたまゆりを抱え萌郁に復讐心を抱いた時に鈴羽が現れて倫太郎と紅莉栖にブラウンの店の42型ブラウン管が動いている事を教えて鈴羽と萌郁が応戦している隙に倫太郎は紅莉栖が目の前で撃たれる姿を目の当たりにしながらタイムマシンを起動させます
倫太郎はタイムマシンでまゆりの祖母が亡くなった時に戻り倫太郎がまゆりは岡部の人質という約束をした事を思い出します
倫太郎が目を覚ますと評議会前の夕方5時に戻っていた
倫太郎は目の前で悲惨な事を繰り返さない為に
まゆりがるか子をパーティーに誘いに行ったと聞いた倫太郎はまゆりを捜しにラボを飛び出します
倫太郎はるかの神社に行きますが行き違いになります
すると倫太郎の携帯に紅莉栖から電話で倫太郎がタイムリープしたと気付いた事を話します
倫太郎は理由はあとで話すと約束してラボから離れる様に指示します
そして倫太郎はまゆりを見付け
倫太郎はまゆりに理由はあとで説明すると伝えセルンの追っ手から逃げますがまゆりはセルンの連中に倫太郎の前で車に跳ねられて亡くなってしまいます
それを目の当たりにした倫太郎はまゆりを助けたい一心でセルンの追っ手を振り切りまゆりを助ける為にタイムマシンを起動させます
そして評議会前の5時に戻った倫太郎は
まゆりをるか子の神社に足止めさせ
倫太郎はまゆりを連れてラボから遠ざけようと地下鉄に乗ります
そしてまゆりは倫太郎に後で全て話す事を約束し倫太郎はまゆりにパーティーをいつかやろうと伝えます
だが、まゆりは絢が脅かそうとした拍子に電車に跳ねられてしまいます
そして倫太郎は絶対にまゆりを死なせないと固く誓うのだった
という展開です