変ゼミ第9話夏の暑い日あんなの家に市河がケーキを持って訪ねて来ます部屋に招いたあんなは市河に「一週間男と爛れた生活」という課題をやって欲しいと言いますが市河は拒みますそして市河はあんなの中途半端な気持ちに納得いかず部屋を飛び出します市河はあんなが自分宛に書いた手紙を見つけ直接兄貴に会って日記を読み兄貴からあんなが幼い頃に異常な妄想癖が元で自ら設定と妄想を作り現実逃避していた事に市河は気付き本当のあんなの中身を引き出すのだったそしてあんなは改めて変ゼミに入り直しますという展開です