雪が降る中
ヴィクトリカはグレヴィールと共にファントムの舞台が行われる劇場に来ていた
その頃一弥は劇場に着いた時にセシルと出会いヴィクトリカが劇場に入った事を知り一弥は劇場に入ります
そして一弥はヴィクトリカを見つけますが警備員に捕まってしまいます
ヴィクトリカはブロア公爵の元に赴き早速ココローズ事件の解決を始めます
一方一弥はグレヴィールからココローズ事件の事を聞き自ら証拠を集める事にして劇場を飛び出します
そしてコルデリアと共に消えたニコル・ルルが怪しいと感じた一弥はセシルと共に情報を集めます
だが調べているうちにニコル・ルルは1900年に亡くなっていた事を知ります
一方ヴィクトリカは証拠が足りず再構成を拒んだ為に拷問を受けていた
劇場の前に着いた一弥はブライアンロスコーの後を追いヴィクトリカの元に向かいます
ヴィクトリカの元にたどり着いた一弥はヴィクトリカを見付けて2人でココローズ事件を解決する事を宣言します
そして2人は早速ニコル・ルルの墓に向かい謎を暴く事に…
という展開です