季節は10月の終わり
ユー子とナギは登校中ハロウィンの話題で喋っていてユー子がオバケがダメな話しをしながら学校に着きますが校門で鬼頭先生が立っていて熱血の鬼頭先生を見た2人は嫌悪感を覚えます
当然ながら鬼頭先生に捕まったユー子とナギは疲れ果てた状態で教室に向かうとナギの机にぬいぐるみが置かれていた
だがユー子とナギは不気味に思い色々悪く言われてしまい
るんは自分が作ったとは言い出せなくなってしまいます
その後ユー子とナギは何とかるんの作ったぬいぐるみの良い所を見つけ褒めますが結局何のキャラか分からずじまいだった
お昼ユー子はるんとトオルに明日の土曜にハロウィンパーティーをしようと提案して
るんとユー子がお菓子を作り
トオルとナギが遅れて来る事に
その後ナギはるんとトオルとの交換日記を見ますがあまりにもの絵の破壊力に戸惑います
放課後ナギはトオルに着けられていた小さいぬいぐるみが朝貰ったのと同じと気付きそれが何か聞きますがトオルはナギをあざ笑います
だがナギが大きいぬいぐるみを持っていた事に妬きもちを抱きます
ナギはるんに貰ったぬいぐるみを置きますが不気味な感じ
土曜日
ナギはトオルと待ち合わせしている商店街に行きますがトオルは小さい子供に捕まっていた
だがトオルは商店街の人に可愛がられてお菓子など色々貰います
そして2人は時間つぶしに書店で立ち読みします
そこでユー子に似たキャラクターのエロ本を見つけ買ってみる事に
一方るんとユー子はホットケーキ作りをしますがるんの暴走で風呂に入る羽目に
風呂上がりのユー子にトオルとナギが買って来たユー子似のキャラが描かれているエロ本を見せてユー子は赤面しながらも読み進めて行きます
その後トオルの貰って来たお菓子でハロウィンパーティーをしようとしますがユー子の提案でみんなでホットケーキ作りをします
みんなが食べた後にナギがトオルの服装で子供に集られた事を話します
するとるんがトオルが子供が好きで昨年のハロウィンの時にお菓子を配っていた事を明かし
それを聞いたユー子とナギはトオルの意外な一面に2人はトオルを見てにやけます
という展開です