電波女と青春男第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

「6月7日」

朝女々は40を迎えエリオみたいに布団にくるまっていた

女々はアリアに見送られ和菓子屋の社長として赴き田村商店のおばあちゃんを訪ねます

そして女々はおばあちゃんに宇宙人の話しをしてその流れでエリオを働かせて欲しいという話します

「6月12日」

女々は自分で作ったペットボトルロケットを持って打ち上げる為にある場所に向かいます

廃校の高校で打ち上げている山本を訪ね名刺を出しますが女々の記憶は曖昧だった

そして女々の作ったペットボトルロケットを山本によって打ち上げます

女々はある事を山本に伝えて去ろうとすると女々は山本にプロポーズされますが逃げ帰ってしまいます

その夜女々は幼い頃に駄菓子屋で
「やっつけちゃえば良いんじゃない?」
と言ってくれた山本に出会った事を思い出し悶々としていた

「6月19日」

女々は一週間山本と鉢合わせしない様にこっそり動物の世話やエリオの様子を見ていた

その時に流子と出会いペットボトルロケットを作るべく中身を切らす為にお茶のボトルを渡します

その後女々は山本にプロポーズを断ります

そして女々は山本に今はエリオと真が居たから幸せと言います

山本からエリオの為にペットボトルロケットを打ち上げている事を明かしますが山本は前川さんを娘と勘違いしていた様子

だが女々は山本に頼んでいた事を確認して前川さんに頼んでエリオらにペットボトルロケットを作らせます

その夜女々は田村商店のおばあちゃんを訪ね翌日海に誘います

翌日女々はおばあちゃんを海に誘ってみんなで作ったペットボトルロケットを女々のかけ声と共に打ち上げて最後に山本特製の火薬ロケットを打ち上げ宇宙人を倒します

そして女々とおばあちゃんはお互い健闘を誓うのだった

という展開です