ある日飯野教授は水着の女の子が戯れている映像をみんなに見せてそれぞれ幼年期の体験談を聞きます
まずは田口が小さい頃ひとりで留守番して隣のお姉さんが子守りをしていてその時に風呂に入れて貰った時にお姉さんのお○ぱ○しか見ていなかったと話します
次に蒔子の番になりますが蒔子は覚えてないと語ります
その話を聞いた飯野教授は蒔子が乖離性ストレス障害を患っていると話します
そして水越先輩と市河が昔虐められていた事を明かします
小麦は複雑な親子関係を明かします
その帰り奈々子は普通の恋愛が出来ない事を嘆きあんなは幼い何かの記憶を思い出します
翌日あんなはレポートをボツになりその後市河の撮影の仕事を同行します
その後市河の熱い思いを聞いたあんなは自分を変える為に市河と協力して自らメイド姿になり課題に取り組むのだった
という展開です