緋弾のアリア第6話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

キンジはハイジャック後寮に戻った時にアリアがホームズの末裔と知ります

だがそこに巫女姿の白雪がメールの返信が来ない事に血相を変えてキンジの住む寮の扉をぶち破りアリアに泥棒猫と叫んで斬り掛かり白雪とアリアはもみ合いになります

アリアに斬り掛かろうとする白雪をアリアは必死にかわします

そしてアリアは白雪に二丁拳銃を放ちますがそこで白雪が超偵と知ります

キンジは白雪が代々続く星伽神社の巫女で星伽の巫女は備忘録の超能力を使う武装巫女で優等生という事を振り返ります

結局アリアと白雪は同じSランク同士なので痛み分けに終わります

キンジは白雪が落ち着いた所でアリアとは同じ武偵で一時的にパートナーを組んでいるだけだと説明します

だが白雪は2人がキスをしたのかと聞いてキンジとアリアは照れてしまいアリアは動揺してキスした事を認めてしまい白雪が気を失ってしまいます

翌日キンジは学校で白雪を見かけて声を掛けますが白雪は無視して去ってしまいます

キンジは学校でアドシアードの話しを聞いている時にアリアは何故か赤ちゃんがどう出来るかの図鑑を読んでいて子供の出来る仕組みを知ったアリアはキンジを図鑑の角でエロ武偵と言って頭部を叩きます

放課後キンジはアリアに呼び出されアドシアードのチアの練習を兼ねてヒステリアモードを発動し易くする調教をし出してキンジは目のやり場に困ります

そんな日が続いたある日放課後に白雪が綴先生に呼び出しを受けます

それを聞いたアリアは白雪の弱みを握るべく綴先生の元にダクトから侵入します

アリアはキンジに白雪とみられる嫌がらせが続いている事を明かします

一方白雪は綴先生から最近成績が落ちていてデュランダルとコンタクトしたか?と心配して白雪は否定します

だが綴先生は白雪にアドシアードだけでもボディーガードを付ける事を伝えます

するとそれを聞いたアリアは白雪のボディーガードを買って出ます

アリアは24時間で守ると言いますが白雪はアリアだけの護衛を拒みます

そして白雪はキンジも護衛する様に要求して白雪はキンジの寮に居候する事に

キンジはこうしてアリアと白雪に挟まれる形での護衛生活が始まります

だがアリアと白雪は仲違いを繰り返します

帰り道

白雪からキンジに連れられて外に出た思い出をキンジに話します

その夜風呂上がりのキンジに白雪が現れて白雪が脱ごうとしたのでキンジは止めようとしますがそこにアリアが現れて2人がいちゃつく場面に出くわし修羅場になるのだった

という展開です