エルシィは麻里の喫茶店の手伝いをしている時に桂馬は駆け魂狩りでどれ位ゲームプレイ時間を計算していた
だがエルシィが残りの駆け魂は6万匹と言って桂馬はがく然とします
そして月曜日を迎えエルシィは月曜が憂鬱に思いますがちひろが考え方次第と言って励ますが桂馬は6万匹という数字に途方に暮れていた
エルシィはちひろがキツく言った事を桂馬は気にしていないと言い張りますが桂馬は気にしていた
するとエルシィの駆け魂センサーが反応します
どうやら同じクラスの小阪ちひろが次の駆け魂の持ち主みたい
早速エルシィはちひろのデータを収集しますが平凡過ぎて桂馬は乗り気では無い
だが桂馬は目の前でちひろが先輩の男子に告白している場面に遭遇します
それを見ていた桂馬はがく然としますがどうやらちひろは先輩に振られた様子…
翌日ちひろは学校に来ますがやはり浮かない様子
桂馬は乗り気では無かったがちひろに言葉で張り合おうとしますがちひろの圧倒的な言動に屈してそれから部屋に籠もり完全に現実逃避をし始めます
桂馬は神ニートになってしまいエルシィはちひろに相談します
一方桂馬はゲームに没頭し過ぎて食料を取らなかった為に学校で行き倒れになりますが桂馬の前に現れたのは桂馬が最初に攻略した高原歩美だった
という展開です