神のみぞ知るセカイⅡ第4話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ハクアはエルシィの居る映画館に駆けつけると駆け魂は既に周りの観客の魂を吸収して巨大化していた

ハクアは自ら逃がした駆け魂を捕まえようとしますがその駆け魂は見ていた観客の隙間を突き操りだしエルシィが羽衣を使えない隙に駆け魂が逃げてしまいます

ハクアは桂馬の制止を振り切り1人で駆け魂を捕まえようと飛び出してしまいます

一方エルシィはハクアに落ちこぼれの助けは要らないと言われ落ち込みますが桂馬は無理やりエルシィを引っ張り出しハクアの元に向かいます

だが2人が駆け付けた時にはハクアは心の隙を突かれ駆け魂に操られて桂馬はハクアに捕まってしまいます

どうしたら良いか悩むエルシィに桂馬は
「今戦わなくてはいけないのはハクアだ」
と言ってエルシィはハクアに必死に訴えます

ハクアは自分の優等生と現実との葛藤に苦しんでいる事を明かすとエルシィはそれを受け入れて励ましハクアは元に戻ります

そしてハクアが押さえている間にエルシィは駆け魂を捕獲瓶に捕まえます

その後エルシィは捕まえた駆け魂をハクアの成果にしてハクアは桂馬に一匹も捕まえていなかった事を黙っていた事を感謝します

そして桂馬はエルシィにハクアをよく説得したと褒めます

翌日エルシィが桂馬にオムそばパンを奢る事になりますが何故か目の前に帰ったはずのハクアが居てオムそばパンを頼むのだった

という展開です