ヴィクトリカはリバイヤの謎を紐解いていく上でアルベルーという人物が現れます
そしてアルベルーはこれから世界が戦闘という大きな嵐が起きる事を言ってアルベルーの命令でリバイヤにホムンクルスを作る事を命令した事を知ります
一方一弥はロスコーからこれから起きる嵐の鍵と言いますが一弥はヴィクトリカを守る事を伝えるとロスコーは一弥に
「ブロア公爵は気紛れだから気をつけろ」
と忠告してロスコーは姿を消します
そしてヴィクトリカは一弥にアブリルとグレヴィールを呼んで来る様に指示してリバイヤの謎を解きます
ヴィクトリカは時計塔の構造が隠し部屋を作る為に歪んで造られている事を説明します
時計塔の中に着いた一弥はヴィクトリカの命令でアフリカ人の歌を歌いそこでリバイヤの正体がバレない様に隠し部屋の扉に毒が仕込まれていた事をやってみせてリバイヤの正体が夢半ばで敗れたアフリカ人と分かります
その後グレヴィールはヴィクトリカの出生の事を聞きますがヴィクトリカは知っていた
そして一弥はヴィクトリカにいつでもヴィクトリカを見付けると伝えます
という展開です