倫太郎は至はハッキングでタイムマシンの実験で人が死んだ所まで分かったのだが…
それ以上進むにはプログラムコードが必要で至は苛立ちを隠せず一旦休憩を入れます
そこで倫太郎はセルの企みを阻止するにはIBNー5100の機能が必要だと書かれた記述を思い出しジョン・タイターにメールを送ります
そして倫太郎とまゆりはお洗濯をしに出掛けていると鈴羽と出会い話します
一方紅莉栖は目の前で起きた事を信じられずにいた
そして倫太郎の携帯にジョン・タイターから返信が来ます
だがまゆりはバイトが有り至は徹夜疲れから爆睡していた為倫太郎は1人でIBNー5100を探しに行く事に…
倫太郎は萌郁と情報交換をしようとメールしているとそこに紅莉栖が現れます
そして倫太郎は紅莉栖にガジェット研究所の一員で働く事を勧めます
だが紅莉栖はタイムマシンの理論は否定し続けます
そして倫太郎は紅莉栖にIBNー5100の事を聞きセルンの研究の暗号解読に使う事を話しますが紅莉栖に鼻で笑われてしまいます
だが倫太郎の携帯にまゆりから探していたIBNー5100の情報を掴んだとの知らせを受けます
そして倫太郎はIBNー5100の情報の為にフェイリスと勝負を挑みますがあっさり負けてしまいます
だがフェイリスの肩透かしを見破った倫太郎はフェイリスが秋葉原の神社でIBNー5100を見たと聞きます
そして紅莉栖はIBNー5100が特殊な言語を解読出来る能力が有る事を知ります
一方倫太郎は漆原に神社にIBNー5100を聞きます
そして倫太郎と場所を聞いた紅莉栖は漆原の神社に向かいそこにIBNー5100が奉納されている事を聞きます
そして倫太郎はるかの父親栄輔から奉納された経緯を聞き遂にIBNー5100を見つけ仕方無く紅莉栖と2人でガジェット研究所に運びます
という展開です