新学期早々
図書館に向かっていた一弥はたまたま外に出ていたヴィクトリカをセシル先生が捕まえていた
そしてセシル先生はヴィクトリカをみんなに紹介します
ヴィクトリカの様子をみていたアブリルはちょっかいを掛けてヴィクトリカがアブリルに机を振り上げます
そこにセシル先生が現れてみんなに時計塔の殺人事件の事を聞きます
それを聞いたヴィクトリカと一弥とアブリルは時計塔に向かおうとすると途中でグレヴィールが現れてどんな危険が有るか分からないからヴィクトリカを止めてくれとの忠告します
その後ヴィクトリカと一弥は仲違いをして一弥はアブリルと手掛かりを見つけるべく墓地を訪ねていると墓地でゾフィに出会います
一方ヴィクトリカは1人時計塔に乗り込んでいるとそこにブライアン・ロスコーに出会います
ロスコーは色々ヴィクトリカに尋ねその場を去ります
そして一弥は先に学園に戻って来ていたヴィクトリカに分かった事を教えます
その後ヴィクトリカとアブリルは今回の時計塔の殺人の推理をしますがヴィクトリカは青いバラのトリックを明かします
一弥はロスコーを見つけ向かうと2人っきりになりアブリルはヴィクトリカにからかった事を謝り一弥に対する気持ちを伝えます
だがそこにはヴィクトリカの姿は無かった
一方一弥はロスコーに追い付きますがロスコーはこれからの物語を開き、それを後悔すると言われます
という展開です