就職活動中だった塔原直哉はユーディットの導きでアスタロッテの世界で働く事に…
ユーディットの思わぬ行動にアスタロッテは自分の言った事を深く後悔します
直哉はメイド長のエフィにお茶を頂き寮館長ユーディットから仕事の詳しい話しを聞く事になります
そして直哉はアスタロッテに会いますがいきなり夜伽を言い渡させてしまい動揺しますがその後直哉はユーディットからアスタロッテの男嫌いを治しなおかつ2人が結ばれるのが仕事と言われます
そして直哉はオラフからアスタロッテが幼い頃に母親が別の男との夜伽の場面を見てしまいそれから母親とも距離を置いてしまったと聞き続けてオラフからアスタロッテ様には温もりが必要と言われ自分で出来る事をしようと決意します
その後直哉はユーディットと共にアスタロッテの部屋を訪ねますが直哉はアスタロッテが寝る前に飲むミルクの入った壺をぶつかった拍子に割ってしまい直哉は責任を感じエフィを連れてミルクを探しに行きます
エフィはどうしてアスタロッテの為に一生懸命になれるのか?と聞きます
すると直哉はアスタロッテの笑顔の為にしたいと言います
その言葉を聞いたエフィは自分のお○ぱ○からミルクを搾り出します
その夜アスタロッテの部屋に直哉が写真で見たぬいぐるみを作り持って行き渡します
翌日直哉はアスタロッテのおもちゃとして雇われる事をユーディットから言われ直哉は快く承諾します
という展 開です