狼の住む村に着いたヴィクトリカ達は長老の案内で中を見て回ります
だが村人はヴィクトリカを見ると態度が一変します
そしてヴィクトリカはあの夜の事を長老に聞きます
その後一弥とヴィクトリカはコーデリアの住んでいた家を訪ねてコーデリアとヴィクトリカの写真を見つけます
そして前の村長の墓を見つけそこでヴィクトリカはコーデリアが無実の罪で村を追われた事を確信します
そしてヴィクトリカと一弥はこの村の裏にブライアンロスコーが関わっている事を知ります
10年前の出来事が今回の事と繋がっている事をヴィクトリカは考えます
一弥は嫌な予感がしてヴィクトリカに帰ろうと言いますが逆にヴィクトリカに説得されます
翌日街を見て回るヴィクトリカと一弥は祭りを観ていきます
その最中アランがハリボテと入れ替わった状態で変わり果てた姿で見付かります
そんな中一弥が目を離した瞬間にヴィクトリカが居なくなります
一弥は聖堂の主から離れ離れになるお告げを聞きます
そしてヴィクトリカが現れて一弥にメイドからコーデリアが犯人では無いとの証言を聞き犯人が分かったと言います
そしてヴィクトリカが狼の声がする場所に向かいますがそこで第2の殺しが起こってしまいます
ヴィクトリカはそこで村人全員が洗脳されている事を悟ります
という展開です