魔法少女まどか☆マギカ第4話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

さやかは上条の見舞いに行きますがタイミング悪く会えずさやかは自分が何も出来ない事を悔いていた

一方まどかは目の前でマミが居なくなった事を受け入れられずいた

どうやら2人共昨日の出来事にショックを受けていた

さやかはまどかに魔法少女になりたいか?と問いますがまどかはマミを失ったショックが大きすぎて考えられる状況では無かった

まどかはマミの部屋にノートを返しに行った時にほむらが現れてまどかを慰めます

ほむらはまどかに魔法少女の現実を知ります

まどかは
「マミの事もほむらの事を忘れない」
と言いますがほむらは
「その優しさが大きな悲しみを生む」
とまどかに言います

一方さやかは上条の病室に来ていたが上条は自分の腕が動かない事を医者から言われてしまいますが
さやかは上条に
「奇跡も魔法も有るんだよ」
と言います

一方まどかは帰る途中でひとみに出会いますが様子がおかしい

まどかが後を追うとみんなが自殺しようとしている場面に遭遇します

まどかはそれを止めようとしますが逆に魔女の空間に吸い込まれてしまいますがそこにさやかが現れて魔女を倒して難を逃れます

さやかは上条の腕が治る願いを引き換えに魔法少女になったのだ

一方その頃別の魔法少女の杏子がさやかを狙おうとしていた

という展開です