魔法少女まどか☆マギカ第3話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ある日さやかは知り合いの上条の見舞いに行っていた

どうやらさやかはその人に憧れを抱いている様子

2人はイヤホン越しにクラシックを聴きますが手の包帯を見たさやかは不安げに見ます

一方まどかとさやかは相変わらずマミの戦いに同行していた

しかしまどかとさやかは願い事に悩んでいた

マミはそんな2人にじっくり慎重に考える様に促します

悩むまどかにキュウべぇは
「願い事にもよるが魔法少女になればマミよりも強くなる」
と言います

そんな時母親が酔っ払って帰って来てまどかが介抱します

まどかは父親に
「どうしてママはそんなに仕事が好きなの?」
と聞きます

すると父親は
「ママは仕事が好きじゃなくて頑張るのが好き」
と言います

その夜マミが歩いているとほむらが現れてまどかを魔法少女にする事を止める様に忠告しますがマミは軽くあしらいます

翌日まどかとさやかは上条の入院する病院に来ますが会えず帰ろうとした途中でジュエルシードが撃ち込まれる所に出会します

そしてさやかとキュウべぇが見張っている間にまどかはマミを呼びに行きます

さやかとキュウべぇは迷路に入り込みますがマミとまどかが到着して2人の元に向かいます

そこにほむらが現れますがマミが動きを封じます

そしてまどかはマミに
「何も取り柄の無い自分でも魔法少女になって誰かの役にたちたいから」
という願い事を言い自ら魔法少女になる決意をします

そしてまどかはマミから願い事を戦いが終わるまでに考える様にと告げバトルに臨みますがマミは魔獣に喰われてしまいます

そこにほむらが現れて魔獣を仕留めますがマミは帰って来る事は無かった

まどかとさやかは魔法少女になるためには相当な覚悟が要る事を悟るのだった

という展開です