翌日青木先生がクラスに行くがりんの姿が無い
一方りんはレイジと遊園地に向かいます
りんは学校に行きたいと訴えますがレイジは聞く耳を持ちません
その夜レイジはまた同じ夢にうなされます
翌日りんはレイジに無断で出て行こうとしますが逆にりんはレイジによって部屋に閉じ込められてしまいます
一方学校では鏡が九重と会えない事でイライラが募っていた
青木先生がりんの事で落ち込んでいる姿を見た鏡と宇佐が励まして青木先生は元気を貰います
そんな折りレイジが学校に来て九重を転校させると突然宣告します
一方りんは部屋に籠もり千羽鶴を折ります
りんは自らの意志で学校に行く事を選びます
そして青木先生が駆けつけると倒れているレイジにハサミを持ったりんの姿が
自分がレイジを傷付けた事を悔いるりんに青木先生は自らみんなを大事にする気持ちを伝えます
そして青木先生はりんと約束の握手をして別れ際にりんは今までに青木先生とあった事を振り返ります
そして翌日からはいつもの様子に戻ります
青木先生と九重達とのやり取りも相変わらずの様子だった
九重は青木先生の事は少しずつ進めば良いと思い始めます
という展開です