そしてリクオはいよいよ玉章との一騎打ちに臨みます
2人はお互いの妖気をぶつけ合います
そこに清次が向かおうとしますがゆらが制止されます
一方リクオは魔王の小堤と夜明けを迎えて玉章に圧される不利な状況
その頃ぬら家では牛鬼がリクオに念を送ります
そしてリクオは一心同体となり真のぬらりひょんとして覚醒して玉章を斬りトドメを刺そうとした時にぬらりひょんが駆け付け止めに入り屏風狸が今までの事を詫びて戦いに終止符を打ちます
しかしリクオは戦いの傷で2日間眠りに就きます
そしてリクオはぬらりひょんの元に赴き屏風狸と玉章が無事四国に帰り着いた事を聞かされます
その後リクオは百鬼夜行の門出を祝いぬら組の連中と杯を交わします
リクオは既に妖怪と関わり有る事をカナ達に感づかれていた
リクオはみんなの様子にタジタジだった
という展開です