それでも町は廻っている第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

ある日都内空き地に謎の穴が開く事件が発生します

そのニュースを見た歩鳥は浮かない感じ

お昼に歩鳥は双葉からその場所に案内して欲しいと言われますが歩鳥は頑なに拒みます

双葉は理由を尋ねると歩鳥は
「巨大な穴を開けたのは自分だ」
と言います

歩鳥の話しによると
昨日の夜歩鳥はコアラアイスを買った帰りに道で光線銃を拾い試しに撃つと穴が開いてそして歩鳥は宇宙人のバトルに巻き込まれてしまいます

と話すと双葉は有るものを見せます

どうやら壊れた物を元通りにするアイテムみたいで双葉は放課後に歩鳥と現場に向かい元に戻します

ある日公園でお爺さんがツッコミをしていた

どうやら死んだが心残りが有りしかもお迎え来ず10年もさまよっていた
動物は見えるみたいだが人間には見えていない様子

一方磯端はお爺さんの遺影を見ながら愚痴っていた

お爺さんはシーサイドに寄るとコーヒーを出しますがそれは自分の飲むコーヒーだった

ある日真田は歩鳥と夏には親しくなろうと神社で拝んでいた

それをお爺さんは見て神様を労います

という展開です