純一は絢辻の手帳を見つけた事で絢辻の本性を知ってしまいます
純一は絢辻に神社に呼び出されて手帳の事で追及されて絢辻に手帳の中身を見てない事と裏表の無い素敵な女性と半ば強制的に約束させられます
純一は絢辻になぐり書きの事を聞きます
すると絢辻は知られると学校に居られなくなると言って純一と別に神社をあとにします
その夜純一は絢辻の裏の顔を知り疲れます
翌日純一が正吉に絢辻の裏の顔の事言おうとするが絢辻に見つかり純一は絢辻にとことんこき使われます
純一は絢辻にビクビクしながらも何とかこなします
そして夜になり銅像の落書きを消している絢辻に純一はコーヒーを差し入れて絢辻にどうして創設祭を頑張る理由を聞きます
絢辻は自分の為に頑張っていると言います
純一は手伝おうとしますが逆に絢辻に早く帰って寝る事と言われ純一は自宅に帰ります
翌日純一が学校に来ると薫が飛んできて
絢辻が過労で倒れたと知らせて来ます
夕方純一は絢辻の自宅にお見舞いに行きます
そして純一は絢辻の事が気になって仕方がない
翌日純一と絢辻に森島先輩と塚原先輩が来てミスサンタコンテストの参加要領を聞きに来て絢辻は冷静に2人に説明します
夕方純一が実行委員の仕事をしていると近くで絢辻の悲鳴が聞こえ駆け付けると絢辻が犬におしっこを掛けられたみたい
純一は絢辻を水道までお互いからかいながらおぶって行きます
その夜絢辻は裏の顔を知っているのに普通に接してくれる純一の事を気になり出します
という展開です